台風7号について、注視中 2026年6月25日 台風7号は、26日(金)にかけて暴風域を伴って南西諸島、27日(土)には西日本から東日本の太平洋側に接近するおそれがあります。 今後、線状降水帯が発生する可能性があり、大雨や土砂災害への一層の警戒が必要です。 AMDAはこの台風について情報収集を開始、状況を注視しています。