1984年設立、国連経済社会理事会総合協議資格NGO 特定非営利活動法人AMDA

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AMDA中学高校生会のバングラデシュの学生との交流会2023

公開日:2023年06月26日
 
プロジェクト オフィサー アルチャナ ジョシ
 
2023年4月30日にAMDA中学高校生会(以下、中高生会)の平和構築プログラム、「バングラデシュと日本の中高生によるオンラインフォーラム」を開催しました。
 

AMDAは平和構築プログラムの一環として2011年からはスリランカ国内で異なる民族の学生を集め、お互いを知り、理解するための活動を現地で開始しました。2015年からは中高生会のメンバーも現地に行って活動に参加し、交流を深めてきました。しかし、2019年にスリランカでのテロの問題により活動は中止。代わって、中高生会の平和構築活動は、ロヒンギャ難民の支援活動を共にしてきましたAMDA バングラデシュ支部の協力を受け、バングラデシュで実施する予定で準備を始めました。しかしながら、2020年に新型コロナウイルス感染拡大などで海外での活動はできなくなり、2021年からバングラデシュの学生たちとオンラインでの交流を実施しています。

 
今年で3回目となるオンライン交流会には、中高生会から10名、バングラデシュから10名、司会と通訳として3名の大学生ボランティアが参加。交流会は参加者全員の自己紹介から始まって、中高生会のメンバーは日本での防災対策、災害用の非常食について発表しました。一方、バングラデシュの学生からはバングラデシュの洪水被災者に対する緊急支援活動と、バングラデシュ支部が取り組んでいるダウン症の啓発キャンペーンに関する発表がありました。また、中高生会はスライドを使用し桃太郎の話を、バングラデシュ側はバングラデシュの建国者の話をしました。その後、それぞれの国の歌を披露する場面では、中高生会リーダーの大谷さんが歌った「上を向いて」のビデオ流しながら、会場の皆さんで一緒に歌い、バングラデシュの学生もギターを弾きながらその国の歌を歌ってくれました。
 
すべてのプログラムは基本英語で行われましたが、会中では、大学生ボランティアが英語の発表を和訳、オンラインアプリで参加者に共有することで、中学生、高校生が内容をよりよく理解できる環境を整えました。交流会の最後には、参加者全員が、将来自分たちがなりたいことをどのように地域や世界の平和に貢献するかについて語り、言葉、文化、社会、環境など全く異なる国で生活している学生たちがお互いを刺激し合えた良い交流会でした。この交流会を通じて学んだことを、今後の世界平和に繋げていただければと思います。
 
 以下、今回のオンライン交流会に参加された中高生会のメンバー、大学生ボランティア、AMDAバングラデシュ支部の事務局長、職員の方及びバングラデシュの学生のメッセージを紹介します。
 

中高生会メンバー

リーダー 大谷 愛莉さん

はじめに、今年も平和構築プログラムを開催してくださりありがとうございます。約2時間と短い間でしたが内容はとても濃く、私にとって貴重な財産となりました。前回のプログラムで私は、自分自身の知識の偏狭さや不足を感じましたが、2度目となる今回もそれは変わりませんでした。特に、ダウン症啓発キャンペーンに関するお話はとても興味深いもので、改めて、知識を得ることの大切さを実感しました。今回のプログラムを通して私が1番実感したことは、顔を合わせて"知る"ことの大切さです。インターネットでなんでも調べられるこの時代に、オンライン上ではありますが、顔を見合わし、直接言葉を交わしながら互いの考えを吸収する。会場には、ネット上の文章を読むだけでは、絶対に身につかないであろう想いが沢山溢れていました。
最後に、前回よりも更にグレードアップした発表に取り組んでくれた中高生会のメンバー、2ヶ月間準備を進めてくださったAMDAスタッフの方々、そしてバングラデシュの方とご縁を結んでくださった竹谷さんへ。本当にありがとうございました。
 

假谷 采永さん

黒潮町での交流会につづき、バングラデシュとの交流会を通して私は、日本そして自分の防災意識や対策について改めて考えることが出来ました。「夢と平和」についてのディスカッションでも、同じテーマで意見を交わしているとは思えないほど多角的な意見が多くありました。去年の交流会に比べ、防災・文化・平和のいずれの意識の差もさほどはなかったと思います。しかし、それぞれの話し合いにおける視点や観点の違いを相手の話を聞くことでより客観的に捉えることができました。そして、置かれた環境の違い、自分の主観的な常識は通用しないことを痛感しました。交流にあたって原稿作成等で異文化かつ異言語の相手にどう適切に伝えるかと苦戦したところもありました。それぞれの価値観の違いを受け入れるために試行錯誤した今回の経験をこれからの活動に活かしていきたいです。ただ、意見を共有しただけでは、より良い社会の創造のきっかけにすぎないと思います。それをどんな形であれ世界に発信する力をつけて行動に移していきたいです。
最後になりましたがこのような機会を下さった皆様、本当にありがとうございました。
 

植野 涼子さん

私は今回のバングラデシュ交流会を通して、自分自身の防災意識を高めるとともに日本・海外で行われている防災活動・対策について改めて知ることができました。さらにその情報を英語で共有し、発表するという貴重な経験をすることができ、とても楽しかったです。またバングラデシュの大学生の方々の発表を聞いて現在バングラデシュではどのようなことが問題となっているのか、過去どのようなことが起こっていたのか、発表を通して知ることができました。特に私が印象に残っているのは、「自分の夢について、また平和について」というテーマでお互いに発表し意見交換をしたことです。自分と同じ夢を持っている方もいれば、自分の知らない職業があったりなど様々な考え、思いを聞けて改めて自分のこと、平和とはなにか考える事ができました。今回の交流会で出来た経験をまた次にも活かしていきたいです。
 

重田 ジャック ジェームズさん

バングラデシュ交流会は緊張しましたが、みんなが協力し会って成功させることが出来ました。あまりない経験なので、この交流会に参加できてよかったと思います。

 

藤田 弥亜さん

この交流会ではバングラデシュの歴史やダウン症の人達の支援を知ることができすごく勉強になったと思います。また、自分の夢についての感想を聞くことで達成できるという自信も湧きました。

 

難波 里帆さん

すべて英語だったので準備が大変でしたが、練習を重ねプレゼンができたので良かったです。国を越えて交流が出来て嬉しかったです。お互いの夢について語ることもあり、それぞれが夢を実現できる日が楽しみです。次はぜひ、現地に行って交流をしたいです。今後も積極的に異国の人々と触れ合い、日本のことを伝えたり、日本とは違う文化を体験したりしたいです。ありがとうございました!

 

細川 花鈴さん

バングラデシュ交流会でバングラデシュ建国のことを知ってすごく興味深かったです。また世界ダウン症の日があることを知り、高校生でこのような日があるのを知っている人は少ないと思うから広めていきたいし全ての人がその人らしく生きていけるように支援していくことがすごく大事だなと思いました。
初めて海外の人と英語で交流をして、うまく伝わっているのか心配だったし緊張したけどいい経験になって参加して本当に良かったです。

 

細川 なずなさん

バングラデシュ交流会でバングラデシュでの洪水被害者に対する支援の仕方を聞いて、岡山でも4年前に真備で洪水があったので今後に役立てて行けたらいいと思いました。
これからもバングラデシュと交流をして平和構築についてもっと考え行きたいです。

 

新井 彩友香さん

バングラデシュの方に日本の防災について伝えたり、また
バングラデシュの方からのプレゼンを聞きました。この平和構築プログラムがなければ、会うことはなかったと思われる方と交流ができ、とても楽しかったです。日本とバングラデシュの学生がともに将来について、また平和な世界について追求していることを身に染みて感じ、刺激になりました。

 

岡本 真子さん

先ず、私は今回の平和構築プログラムを通して、防災について考える良い機会となりました。テーマ「防災」 と考えたとき「防災」といわれて連想するものは人それぞれ違うのではないか、さらに、国境を超えた人々とはさらに考え方は違うのではないか、なので自分たちの国、日本の防災について紹介し、意見交換をすることで大きな発見があるのではないかと考えました。ですが、日本の防災といっても、今まで深く調べたことが無かったので初めは難しいことばかりでしたが、先輩方が助けてくださったり、長い期間の中で沢山のことを学ぶことができました。
特に互いに自分たちの防災に関する歴史や自分たちの文化などを共有でき、互いの文化や歴史的な違いなどに気づくことができました。
今回の交流会だけでなく、これからもっと日本の防災を広げていき、海外の方に知って貰えるような活動をしたいと思います。このプログラムを通して得たものを今度は自分が発信していきたいです。実際に同世代の海外の方との平和に関する交流というのはなかなかできる体験ではなく、自分にとって刺激的な経験となりました。今後このような機会があればぜひ参加したいです。ありがとうございました。

 

大学生ボランティア

常原 拓真さん

初めに、2021年から開催しているバングラデシュの学生とのオンライン交流会を今年度も開催できたことを嬉しく思います。平和構築プログラムの一環として行なっている本プログラムでは、「平和」を大きな軸とし、「貧困」、「文化交流」、「防災」といったテーマを毎年設け実施しています。また、今回のプログラムではただ各々がプレゼンテーションを行うだけではなく、両国の学生が1対1でディスカッションをする新たな試みに挑戦し、より「対話」ができるよう心がけた。
今後はプログラム以外にも、日常的にバングラデシュの学生と交流できる機会を設け、平和構築をについてより理解を深めていきたいと思う。

 

森本 文子さん

今回は通訳として参加させて頂きました。ノートルダム清心女子大学英語英文学科の森本文子です。通訳としての経験はほとんどなく、また初めてのオンラインでの通訳ということで緊張していましたが、たくさんの方のサポートのおかげで乗り切ることが出来ました。
バングラデシュの方々の訛りや防災・多様性・政治に関する専門用語など、私自身も初めて経験し学ぶことが多くあり、実りのある体験をさせて頂きました。
バングラデシュのダウン症患者への取り組みには感銘を受けました。ダウン症の啓発月間を10月に設け世間のダウン症への理解を促すと共に、ダウン症の患者たちが社会で生きていくように工夫した活動を行っていると知り、「誰も取り残されない社会」の実現に大きく貢献していると思いました。
今後もこういった活動を通して、他国ではどのような課題があり、その解決のためにAMDA支部がどのような活動をしているのかを知りたいと思いました。また、通訳としての経験も積み重ねていきたいです。貴重な経験をさせていただきありがとうございました。
 

木藤 舞依子さん

AMDA中学高校生会のサポーターとしてバングラデシュとの交流会に参加させていただきました。準備段階から中高生会メンバーを見てきましたが、一人ひとりが積極的に意見を出し合い、より良いものを作り上げようとしている姿に同じ学生として何度も刺激を受けました。特にただ日本の防災について発表するだけではなく、クイズを取り入れるなど細かな工夫がされており、言葉の壁を超えても日本の防災について知ってほしいという純粋な思いが伝わってきました。当日は進行がスムーズに進むよう、中学高校生会メンバーに一番近い距離でサポートさせていただきました。慣れない場で緊張しているメンバーが多かったように感じますが、少しの声掛けでいつも通りのリラックスした表情を見ることができ、サポーターとして微力ながらお役に立てたようで幸いです。サポーターの役割を任せていただけたことに感謝申し上げます。
 
 
バングラデシュの参加者からの感想。感想は英語でいただきましたので、AMDA 中学高校生会のメンバーたちに和訳していただきました。
 

AMDA バングラデシュ支部、事務局長 ラッザクさん

私にとって、2023年4月30日に日本とバングラデシュの学生間で行われた平和構築プロジェクトの3回目のオンラインワークショップに参加できたことは本当に素晴らしい機会でした。今回準備し、積極的にワークショップに参加したみなさんに心から感謝しています。平和構築プロジェクトは、和平プロセスに向け貢献し、異なるコミュニティ間で調和の取れた関係を促すためのAMDAの独自のプログラムです。「世界平和パートナーシップ(GPSP)」の最も重要な目的は、AMDAの理念を世界中に広めることです。多様性の平和的な共存のための「開かれた相互扶助」の概念は、過去30年間にわたり、常にAMDAの活動の軸にありました。AMDAインターナショナルの支部である、AMDAバングラデシュ支部は、地域社会における平和と宗教的な調和を確保するための平和構築プログラムを今後も実施する意向です。
来年、またワークショップに参加する機会を楽しみにしています。このイベントを成功させるために皆さんに携わっていただいたに素晴らしい貢献に感謝します。本当にありがとうございました。
 

AMDAバングラデシュ支部、スタッフ アダンさん

まず、平和構築において素晴らしいプログラムの運営を務めることができて光栄です。そのような機会を与えていただきました、AMDAインターナショナルとAMDAバングラデシュ支部に感謝申し上げます。私はこのプログラムの一瞬一瞬を楽しむことができました。日本の学生による地震の問題についてのプレゼンテーションが非常に興味深く有益なものでした。バングラデシュの学生も、地震やそのほか自然災害が発生した時に、どのように対処し、命を救うのか、アイデアを得られたのではないかと思います。平和構築プログラムが来年も継続されることを私は願っています。また、AMDAバングラデシュ支部で行っているダウン症候群に関する研究についても共有していきたいです。この深刻な問題について声を上げてください。可能であれば、日本で興味を持つグループを作っていただき、将来的に共同で研究を行うことができればと思います。最後に、平和構築に関して積極的に参加し、自分の意見や考えを共有してくれたすべての学生や同僚に感謝申し上げます。
 

ラキン ラッザクさん 

今回のイベント、とても素晴らしかったです。この平和構築プログラムに再び参加できたことをとてもうれしく思います。 私たちの周りに平和が広がる中で、 私たちは日本の学生たちからとても多くのことを学びました。 例えば、 桃太郎の物語はとても魅力的で、感動しました。 また、日本人学生のプレゼンテーションは非常に的確で、とても刺激になりました。皆さんもダウン症の問題についての考えを共有していただければ幸いです。次回のセミナーでお会いしましょう。

 

カスフィアさん

平和構築プログラムを通じて日本の学生たちと交流する素晴らしい機会を与えて下さり、皆さんありがとうございました。プログラムは本当に楽しかったです。日本の学生たちから沢山のことを学びました。歌も楽しかったし、自分の夢も共有出来ました。早く日本に行けることを願っています。

 

ラハマンさん

バングラデシュと日本の学生とのこの交流会に参加できて、とても嬉しかったです。本当に素晴らしい経験でした。自己紹介の時に、植野涼子さんの話にとても好感を持ちました。彼女はネコタという名前の猫を飼っていると話しており、その猫への愛情が伝わってきて、彼女の紹介がとても気に入りました。また、桃太郎の物語も素晴らしかったです。そして、交流会で一番印象に残ったのは、大谷愛莉さんによる日本の歌の歌唱でした。美しい曲と彼女の心地よい声が素晴らしい組み合わせでした。最後に、彼らの目標や抱負について学ぶことは、より一層努力し、自分をよくしていこうという励みになりました。また彼らに会えることを楽しみにしています。

 

リデゥワンさん

私たちの生活の様々な場面で、私たちは支援やモチベーションが必要です。私たちは成功した人生を求めています。とりわけ、平和はこれらが達成する上での基礎となるものです。実際、洪水や地震、火山などの災害が発生すると、人々は社会における平和の危機に直面します。彼らは家を失い、人生の終わりかのように感じます。しかし、私たちが助けに行けば、この方々はきっと、きちんとした生活を送ることができると思います。今回の交流会でそう感じました。平和を広げていくことについて知識を集約する、このような機会を作っていただいたAMDA本部に感謝します。どの発表も私は大好きです。特に歌は感動しました。皆さん本当にありがとうございました。

 

ロハンさん

幸せな人生を送るためには、平和以外の選択肢はありません。このトピックを選び、AMDAインターナショナルとAMDAバングラデシュ支部が協力して開催された平和構築プログラムに自分が参加する機会を与えてくれた人々に感謝の意を表します。日本の学生たちと平和について自分たちの考えを共有する、素晴らしい場でした。私は日本の歌がとても好きです。とても心地よくて、とても素晴らしい生き生きとした表現されていました。交流会に関し、皆さんのご尽力とご協力に感謝いたします。またすぐにお会いできることを願っています。大変感謝しています。

 

アルピタさん

2023年4月30日に開かれたAMDA平和構築プログラムの交流会は素晴らしく、私たちは世界にどうやって平和を広めていくかについて日本の友人たちと考えを共有することができました。この交流会は私たちが外国の学生と交流することに慣れ、私たちの経験を広めるのに役立つはずです。バングラデシュと日本の関係が現在、そして永遠に続きますように。ダウン症問題に関するあなたの関心と気づきが日本中に共有されることを願っています。このプログラムに参加する機会を与えていただき、ありがとうございました。
 

アヤンさん 

皆さんはとても素晴らしく、知的で協力的です。今回は私たちがバングラデシュの文化や平和構築プログラムなどを皆さんに知ってもらう素晴らしい機会でした。日本の友達と知的交流をするだけでなく、私たちは日本の文化や地震、そして、日本の自然災害に対する対応を学ぶことができました。また皆さんに会えることを待っています。どうもありがとうございました。

 

オルコさん

初めに、平和構築の交流会の参加者として私を加えていただき、AMDAインターナショナルと AMDAバングラデシュ支部に心から感謝します。今回、私にとってとても素晴らしい経験でした。私は、交流会に盛り込まれていたプレゼンテーション、物語、そして、日本の歌など全てが大好きでした。また来年もこの交流会が継続していければと思っています。日本の友達と私たちがまた意見交換ができるからです。改めて AMDAインターナショナルとAMDAバングラデシュ支部に感謝します。

 

サジッドさん

2023年4月30日に開催された平和構築プログラムは私にとって素晴らしい機会となりました。私は日本の学生たちの正確な文章表現や写真、そしてプレゼンに大切な情報が詰まったスライドを準備していただいたことにとても好感を持ちました。また、バングラデシュのラキン・ラザークさんが歌ったバングラデシュの歌が彼の声とあっていて、よかったです。私は、皆さんにこの美しい国を知っていただくため、バングラデシュに来ていただきたいと思っています。近い将来、バングラデシュと日本で学生の交換プログラムができればと願っています。ありがとうございました。

 

ラハットさん 

平和ではない状態では、私たちの生活を考えることはできません。平和を築くことは、家族や社会、そして国において本当に重要です。AMDA平和構築プログラムを通じて、災害が起こった際にどのように平和を築くかを学びました。また、プレゼンテーションや歌、桃太郎のお話を楽しむことができました。平和を築くためには、皆さんのサポートと参加が必要です。ありがとうございました。また次回を楽しみにしています。

 

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