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モンゴル・内視鏡技術、救命救急技術移転事業 〜佐藤拓史医師からの報告〜

公開日:2019年06月20日
 
GPSP支援局長:難波 妙

エルデネット県、輪状甲状靱帯切開についての指導


佐藤拓史医師(東亜大学医療学部教授、AMDA理事)のモンゴル内視鏡技術・救命救急技術移転事業が4月26日から5月5日まで行われました。


2016年から、内視鏡技術移転事業はモンゴル国立医科大学内視鏡室で、救命救急技術移転事業はウランバートルエマージェンシーサービスで年に1回行っています。

今年で3回目となるこの事業について、佐藤医師より報告書が届きました。
地元の関係者からこれまでの事業について大変高い評価をいただき、さらなる事業継続を求められています。

モンゴル国立医科大学での内視鏡指導

ウランバートルエマージェンシーサービスでの
救命救急技術についての指導



 











 

AMDAは今後もこれらの技術移転事業を継続して行ってまいります。

佐藤医師からの報告書はこちら。(クリックすると開きます。)





 
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