ハイチ地震 スポーツ親善交流事業 – AMDA(アムダ)
救える命があればどこまでも
特定非営利活動法人アムダ
国連経済社会理事会総合協議資格NGO

ハイチ地震 スポーツ親善交流事業

7月16日記者会見にて、ハイチ復興支援スポーツ親善交流事業について発表を行った。市民参加型人道支援外交をすすめてゆく。[pagebreak]

ハイチ復興支援スポーツ親善交流事業
−事業概要−
1 目的   
・スポーツ交流を通してハイチ被災者の精神的なケアの一助となり、復興を支援する。
・ハイチの被災者、ドミニカ共和国の青少年との現地での交流、国際貢献活動などの視察、国連本部の見学を通じて、国際的な視野を養うとともに、国際貢献活動に対する理解と認識を深め、次世代を担う人材を育成する。
 2 事業概要
主催者 特定非営利活動法人アムダ
訪問国 ドミニカ共和国(サント・ドミンゴ、サマナ)、アメリカ合衆国(ニューヨーク)
期間及びスケジュール
2010年8月16日(月)出発 〜8月25日(水)帰国(ドミニカ共和国5泊、ニューヨーク3泊、機中1泊)

【スケジュール概要】
  
3 青少年参加者
大阪FC千里中央より14名、岡山県新庄村立新庄中学校より2名、広島県福山市立城北中学校より2名
計18名 (中学生17名、高校生1名)
4 実施協力団体及び個人  (敬称略)
在ドミニカ共和国日本大使館、AMDA名誉顧問・田島幹雄/元国連本部経済政策社会開発部長、大阪そねざきロータリークラブ、株式会社JTB西日本
 

2010.7.16.現在